

Earthly Journey.
Love the Present.
特別な何かにならなくていい
「今・この瞬間」こそが魂への贈り物
外側に光を探すのをやめたとき、あなたが『希望の光』そのものになる。
~気象学×機能性医学&細胞栄養学×慈愛のエネルギーヒーリング~
【承認欲求のない、ただピュアな「還る場所」として】
「自分」という枠を、もっと透明に、もっと軽やかに。
私たちの本質は魂であり、本来は「空(くう)」なる存在です。
外側の大いなる何かに、依存するのはもうやめませんか。
高額なワークも、特別なサイキック能力も、あなたを「希望の光」から遠ざけるだけ。
何ものにも成らなくていい。
目の前の生活を愛することこそが、魂がこの地球へ来た目的です。

宇宙は「愛」よりも深く、濃厚な「慈愛」に満ちている。
こんにちは。気象予報士・自然医療セラピストのNOZOMIです。
私が気象の世界を深く愛しているのは、そこには甲乙や良し悪しのジャッジがなく、誰に対しても、ただ平等に光や雨が降り注ぐからです。
それなのに、人間界に目を向けると、
私たちは誰もが同じ自然そのものの命として生まれてきたはずなのに、
いつの間にか差別や不公平がまかり通り、
無意識に優劣のレッテルを貼り合うようになってしまいました。
真理の世界(空)から見れば、そんな人間界はなんて辛くて、
苦しい場所なのでしょう。
それでも、
私の魂は「この地球物理の世界に生まれ、
この世を体験してみたい!
(特に、いのちとは何ぞや?生命というものが
何なのか体験してみたい!」と、
まるで何でもやりたがる子どものように、
自分で決めてこの不自由な肉体に飛び込んできてしまいました。
生まれてみたら、思い通りにいかないことばかりです。
私は幼い頃から、人一倍敏感な神経系と、
生後すぐの記憶さえも鮮明に保持する知性(IQ128)を持って生まれました。
あまりに過敏な肉体に苦しみ、
かつては霊媒体質による憑依体験に怯えた日々もありました。
しかし、深い瞑想の果てに、私はいくつかの決定的な「悟り」をいただきました。
宇宙の果てで触れた、言葉にできないほど濃厚な「慈愛」の空間。
真っ白な光の中で知った、「自分という存在は、周りとの反作用でできた、
ただの透明な枠(空)にすぎない」という絶対的な安心。
そして、希望の光に向かって歩いた先に出会ったのが、
「自分自身」であったという真実。
私は、魂がこの「不自由で、美しい地球の生命」を自ら体験し、
理解するために生まれてきたことを思い出したのです。
今は、無邪気に自分で決めてきたのだから本当に「しょうがないな」と、
諦めのような気持ちで愛おしく自分自身を見つめています。
あなたが今、心身の不調や生きづらさを感じているなら、
それはあなたの「自我(反応)」が一生懸命にこの世界に適応しようと
頑張っているサインです。
スピリチュアルを深めるほど、あなたの「エゴ」は肥大化していく。
世の中には、精神性を高めよう、特別な能力を得ようと、高額なスピリチュアルワークを渡り歩き、知識を深めている人がたくさんいます。
しかし、知識を深め、特別な体験を追い求めるほど、実は人間の「エゴ(自我)」は肥大化し、「自分は特別だ」「あの人より目覚めている」という傲慢さを生み出します。
スピリチュアルがお金儲けの道具にされ、現実逃避の手段として「優しくてフワフワした新しい世界」のように語られている現状を、私はとても痛ましく思っています。
魂は「不自由さ」を堪能するために生まれてきた。
私たちの本質である「魂」は、完璧で全知全能のソース(源)から、
わざわざこの地球物理次元の「不自由さ」を味わうために生まれてきました。
魂の記憶がある私は、神経感覚が過敏のためクンダリーニエネルギーを感じたり、
プラーナが見えたりもしますが、身体が思うように動かないもどかしさや、
肉体の痛みが仙骨への衝撃と激痛となって表れる――
肉体の痛みは人一倍感じやすく、
それでも、すべてのリアルな肉体感覚、不自由さのプロセスを100%体験し、
理解したくてここにいるのです。
ですから、何か特別な存在に成る必要なんて、まったくありません。
わざわざお寺に籠って厳しい修行をしなくても、滝に打たれに行かなくても、
・目の前の空間を整理整頓し、掃除をすること
・3食の食事を、自分や大切な人のために丁寧に自炊すること
・社会的な交流を、心地よい範囲で大切に楽しむこと
この「当たり前の日常生活」を日々大切に生き、全うすること。
それ自体が、あなた自身が「希望の光」であることの証明であり、
魂の目的そのものなのです。
当サロンの目的は、日常という「本質」へ還ること。
当サロンでは、フワフワとして実体のないスピリチュアルに疲れたあなたに、
エゴの暴走や依存心を一瞬で一掃し、
まっさらな「空(くう)」の自分――
つまり、愛おしい普通の日常へと還るためのリセットボタンをご提供します。
国家資格である気象予報士・防災士としてのロジック、
機能性医学・臨床分子栄養学の確かな知識、
そしてホメオパシーやレイキ、マトリックス・アクティベーションによる
周波数の調律を掛け合わせ、あなたの心身を包括的にサポートします。
自分だと思っている「自我(エゴ)」の荷物を少し下ろし、
あなたという尊い生命を、ただクリアに体験しに来てください。
外側の何かに依存するのではなく、
あなた自身がすでに「希望の光」であったことを、思い出すお手伝いをいたします。
現在の活動についてのご案内
当サロンでは、「特別な何かにならなくていい、普通の日常こそが聖域である」という最も基本的で大事な部分を大切に考え、
ご提供する各種講座・ヒーリングの見直しを行いました。
現在は、現役の気象予報士として生きる傍ら、
魂としての自らの体験から得た「自我と真我の真実」を、
マトリックス・アクティベーションの伝授を通じて
お伝えしていく活動に専念しています。
外側の大いなる何かに依存する生き方を終わりにし、
自らの手で日々の暮らしを愛せるようになりたい方へ。
詳しくは、メニューの
【マトリックス・アクティベーション(M・A)】のページを
丁寧にご一読ください。
私のグラウンディング(圧倒的現実感)を伴うサイキックエピソード
霊媒体質を自覚したのは、現実的に憑依された経験からです。20歳過ぎてから、高校時代の友人が働いている彼女の実家のスナックに遊びに行きました。1時間くらい居たでしょうか?車で送って貰うため、彼女の車の後部座席に乗り込みました。そこで初めて、実は昨晩、うちのアルバイトの女の子が帰りに通るトンネル内で交通事故に遭いなくなったばかりなの。。。と聞かせれたのです。その瞬間、私の身体全部の毛穴が逆立ち、極度の寒気とともに、パタッと横に倒れてしまいました。何かが入ってきた感覚がありました。具合が悪かったものの、少し休んでから、とりあえず、自宅に送り届けて貰いました。車から玄関まで歩く際、フワフワと宙に浮いている感覚、自分ではない感覚がありました。鏡の前で歯磨きをしている姿も自分ではないような、特に目が何かが違い怖い感じがしました。丁度、帰省していた姉の横にお布団を敷いて寝ようと思い横になっても全く眠れず、暗闇の中で天井を凝視していたのですが、、、、その様子をみていた姉が、希が目をカッと見開いて天井を凝視していて気持ち悪い、おかしいと思ったそうです。明け方に母に事情を説明し、そういった事に明るいという隣町のご住職のところに行きました。お寺の住職に霊を抜いてもらい、事なきを得た・・・別のエネルギーが入ったきたあの感覚は今でもはっきりと覚えています。
▶初めての記憶と覚えているテレパシーの感覚 幼い頃の記憶は生後すぐで、テレパシーが使えない事に途方もなく絶望したのですが、この世界では何にでも名前があって、行動にも表現する言葉があり、それらで意思の疎通がはかれると知り、安堵した記憶。なお、テレパシーという言葉は地球の言葉で便宜的に使いましたが、その概念さえない・・・理解するための全てのこれまでの経緯や背景など含めた事象が(分厚いテキストくらい)一瞬でダウンロードされるため、言葉を必要としない。私は前世でそんな世界に居たようです。
▶鮮明な赤ちゃん時の記憶② 次の記憶は、生後半年頃のものです。着ている物がチクチクして嫌なのに、更に急に脚が自由に動かせなくなって不快になったこと。この時、記念撮影で母お手製のラメ入りドレスを着せられていて、ドレスの下の方がだらんと長くだらしなかったため、写真撮影の時だけ、母が結んだ事が大人になってからわかりました。あのチクチク感と足が動かせなかった窮屈感はリアルにはっきりと覚えています。
▶鮮明な赤ちゃん時の記憶③ 次の記憶は1歳の記念撮影時。母と1歳の記念に撮った写真をみていたら、思い出しました。急に母が目の前から消えて不安でいっぱいになった記憶。この時、母は写真に映らないよう、私の後ろに隠れて私がコロンと倒れないように支えていたそう。それを知った時は本当に驚きましたし、あの時のとても大きな不安な気持ち、本当にはっきりと覚えています。
▶かなりの衝撃!希望の光の真実!! 瞑想は中学の時から始めました。1回1時間~2時間ほど。20歳過ぎた頃から、電車に座りながらも瞑想状態になれるようになりました。30代前半の頃、深い深い瞑想時に、希望の光に向かって歩いている私がいました。希望の光に近くと、光の中心に黒い人影が。神さま?かな?と凝視しながらより近づいていくと、なんと!それは、私ではないですか!え?これって、、、、つまり、希望の光って自分自身!!!!!他の誰もが希望の光に向かって歩いているけれども、希望の光とは外側から明るく照らす幸福の眩い光ではなく、自分自身!希望の光とは、外側から照らす有難い光ではなく、自分自身なのです!人生とはどこかを飛んでいる幸福の青い鳥を探す旅ではなく、希望の光は自分自身!あなた自身が青い鳥だという事なのです!それ に気付くための旅が人生そのものです。
▶アンディ・レイキ―絵画の神秘体験 32歳の頃、再婚し新潟に住んでいました。就寝の際、電気を消したら、壁掛けの奇跡を起こすという事で有名なアンディー・レイキーの天使の絵(版画)から青と紫の色が混ざったような光が2回放出されました。紫と青が主体の絵なので、天使の絵画から放たれた光である事は間違いがなく、また、2回放出されたので、見間違いでもありません。その後、疑い深い人には1回ではなく2回不思議現象をみせるものだと何かに記述がありました。私はこういった神秘体験には、かなり疑い深い方なので、2回だったのでしょう。
▶魂って本当に何もない空っぽ また、別の瞑想時には、真っ白な光の空間に浮かぶ魂になりました。辛うじて感じられる透明な枠のような囲いがあるような?ないような。自分というのは正に空である。周りがあり、その反作用で自分というものが出来上がっていると悟りました。そして、その反作用の反応がエゴ(自我)であることも。人は6歳までの脳波が催眠状態と同じ波長なので、何のフィルターもなく、環境からの学習がそのままインストールされると言われています。このため、親の何気ない癖や口癖や思考回路などが、子供には引き継がれてしまうのです。繊細なこの時期にインストールされた思考によって、感情や心理や思考という反応が出力され、この反作用により人のインチャが形成されていくのです。それゆえに、望む、望まないにかかわらず、人は身近な養育者に似ることになり、インチャも似ているということになるのです。
▶宇宙の濃厚さを体験 何かの切っ掛けで、頭を左右に揺さぶりなから軽い運動をすると、身体や精神、神経系に良い効果があるという事を知り、そのワークショップに参加しました。30分くらいでしょうか?そのワークをした後に、瞑想タイムとなりました。私はハートチャクラがパカーンと全開し、そこは宇宙の入口でした。次の瞬間、私は宇宙に漂っていました。そして、その頃は宇宙は愛でできていると良く言われるようになっていた頃ですが、私は宇宙が愛だなんて、そんな軽いライトな物なんかではない。この肌にねっとりと纏わりつく空気感、、、何と濃密な空間なのだろう。そして、最適な言葉が見つからないけれど、地球語の中で最適なのは「慈愛」。私はその頃、宇宙は真空で重力もないサラッとした空間だと思っていたのですが、のちに真空ではなく、素粒子で満ち満ちている事を知りました。つまり、素粒子=慈愛。素粒子は人間を貫き、人間の原子の中の原子核と中性子の間の空間をも埋めています。ですから、私達のベースは慈愛・・・宇宙の濃厚さを体験させていただいたエピソードです。
▶突然プラーナが見えるように!! ある晴れた日の昼下がり、テーブルを拭いていると外はお天気雨!慌ててベランダに洗濯物を取り込もうと出てみましたが、雨は降っていません。あれ?おかしいな。。。それから数日後も、またお天気雨!ベランダにでてみたら、やっぱり雨は降っていません。ん???それで、空中を凝視すると極細の金糸のような光のシャワーが見えてきて、まぁこれは普通に良くあることなのですが、さらに凝視していると、針の先程の小さな 小さな光の粒が超高速回転しているのが見えてきて、その内、辺り一面、その光の粒が回転しながらなど、消えたり出現したりしながらも、空気いっぱい覆っています。それが面白くて、室内に戻り、ソファーに仰向けになり空中を凝視すると同じように光の粒が消えたり現われたりしながら一面を覆っているのが見えます。夜に眠る際に、暗闇でも見えるか実験してみたら、辺り一面に見え、そうなると暗闇が暗闇ではなくなる・・・それが何なのか、特に気にしていなかったのですが、半年くらいしてから、たまたまヨガの経典に記述されているというプラ―ナの説明を読んだのです。そこには、始めはお天気雨だと思って見え始める事。針の先ほどの小さな光の粒が消えたり出現したりを繰り返しながら高速運動、高速回転し、空中を満たしている事。本来は誰でもが見えるものだとという事。これが、自分が見えているものがプラーナだと知った瞬間で、とても驚きましたが、本来は誰でも見えるそうなので・・・
▶レイキ伝授の際にピラミッドの物凄いエネルギーが・・・ レイキのマスターまで一気に伝授を受けました。初級からマスターまでの各伝授の際に様々な事が起こりましたが、シンボルに関する事はここでは書けないので、これは初級の伝授の際のエピソードです。私は、エネルギーに敏感なのですが、レイキとは違うエネルギーが一緒に突然入ってきたのです。真正面からの強い圧力で体が仰け反るほどで、堪えるのがやっとでした。それは、ピラミッドの「石」そのもののエネルギーでした。ピラミッドの事は良く知らないのですが、石自体に物凄いエネルギーがある事をこの時に知りました。それで、当初のサロン名は、エネルギーサロン・スフィンクスにしたのです。中級、上級、マスターの際のお話しは、M・A受講時に・・・
▶敏感すぎてヒビキを体で直に受けるタイプ・・・ レイキ・マスターになり、すぐの頃は、麻布十番の龍道に面する素敵な場所にサロンを借りていました。自分が敏感体質だという自覚がありましたが、これ程とは。今はそうゆう人をエンパスと言いますね。西洋レイキでは習いませんが、日本古来の霊氣では、体の痛い部分や悪い部分に掌をかざすとピリピリしたり、何らかの反応を覚える事をヒビキといいます。施術をするほどヒビキはよりはっきりとしてきて、その感じ方を何種類もの波のパターンに分け、症状の良し悪し、悪化や改善傾向などを判断でるようになってくるそうです。私の場合は、伝授3人目の方の時に、クライアントの痛む場所と同じ場所に痛みの衝撃が走りました。どんなに痛くてもしばらくすれば、痛みは無くなるのですが、ヒーリング中に急激に発生する衝撃的な痛みが数分も続く事は苦痛ですし、痛くても手をかざしてしなければならなくて、続ける事が出来なくなってしまったのです。今はレイキの伝授もしていません。M・Aの方が圧倒的にパワフルで簡単なので、M・Aの伝授のみに専念しています。
上記のように、私の中で大きな出来事をいくつか掲載させていただきました。
これ以外にもここで掲載できない事も含め沢山あります。
写真から人の死や病気のサインが分かる場合もあったり、、、、

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